かぐりんの読書のお部屋。

かぐりんこと占い師「神楽ひかる」の読書感想文を書くブログ。

マニアックな場所じゃない西荻窪ランスルーの1巻の感想です?!

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西荻窪
うろ覚えだが友人が元花月なんですよ。
で、
花月の本社が確か西荻窪にあるんですよ。
で、
パパパパパインも当時は西荻窪にあって誘ったんですが、
知り合いに会いたくないからって来なかったんですよね。

かぐりん的に、
西荻窪花月とかパパパパパインのイメージでラーメンの街ですな。
パパパパパインのあったほうの出口は居酒屋というか飲み屋街な感じで、
ちょっと近寄りがたいの。
反対側には、
ちょっとステキな本屋さんがあって西荻窪に行ったら必ず行ってた。

おっさんも、
若者も、
ラーメン好きも楽しめる街が西荻窪なイメージ笑

 第1話・はじまり。
江田島咲」は高校卒業して大学が決まってたにもかかわらず、
そう、
西荻窪にあるアニメーターな会社に就職する!
理由はいろいろあるけど、とにもかくにも就職決定!
よかったね!


第2話・ボスは酒癖が悪い
西荻窪からブロードウェイ?
けっこう、
歩きませんか?
でも、
3駅かぁ。。。
歩くよね?
「日向野修一」さんは「江田島咲」の直属の上司さん?
仲良くできそうね?
で、
新人の歓迎会!
つか、
もう辞めてる人いるのかぁー。
と、
思うけど、
高校の時3日で辞めたやつしたしなぁー。
同じように、
電話鑑定を始めて3日で辞めるような占い師もいるから不思議じゃないぞ!
で、
天才かバカしか生き残れない世界だって!
ちなみに、
占い師業界は天才は生き残れません!
普通か、
努力するもののみが生き残ります!


第3話・女監督・三津吉春前編
女性が主人公で、
作者のきっと女性で、
だから、
監督をあえて「女性監督」って表現してるけど、
監督は監督で女性監督ではないよね。


第4話・女監督・三津吉春後編
そうそう!
暗黙知って難しい!
けど、
占い師はそれを言葉にするのがお仕事で、
それを、
けっこうないがしろにしちゃってる人多し。
「何かが違う」の、
「何か」を説明できるようにな!

つか、
「子供たち!
あなたたちを育てていくのが大人の義務です」
って、
誰かさんに聞かせたい言葉だな!
と、
キーワード「熱量」な。
この「熱量」最近良く使う笑

 

第5話・同期と俺
「日向野」さん、
熱量が欲しかったんでJKの「江田島咲」を入れたんか!
って、
ちょっとわかるわぁー。
年上の友達を作るのも大切ですが、
年下の友達を作るのも大切なんです!
そうです!
年下の友達からは「熱量」をいただけるから!
さて、
お仕事がんばりますか。

 

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