かぐりんの読書のお部屋。

かぐりんこと占い師「神楽ひかる」の読書感想文を書くブログ。

カバディ的な甲子園ってあるのか?灼熱カバディの3巻の感想です?!

かぐりん(@kagurahikaru)は1番怖い怪我って下を噛むことじゃない?

 

スポーツマンガも、
将棋漫画も、
実はルールがわかってないけど読んでますが、
読める漫画ならアリなんです!
アリですね灼熱カバディ

 17話・二人の獣
23対15と、
ちょっと点数を戻して全滅で前半終了した「宵越竜哉」たちの能京
対して奏和のみなさんはより集中を増すやつら!
後半も「高谷煉」が頑張って、
「王城正人」も切り返してって前半と同じ?
32対28


18話・俺の最善を
しっかし、
「王城正人」の弱点は体力が無い。
なにしろ、
最近まで入院してたし、
元々それほど頑丈でもないみたいね。。。
で、
「王城正人」のやってることを「宵越竜哉」に託す。
32対30
巻き上げる


19話・STRUGGLE
さぁ、
ここで奏和は「六弦歩」が吼える!
つか、
4人がかりで止めなきゃ止まらんのかぁ。。。
で、
奏和32対31能京
で、
試合終了!


20話・誰だとおもってる
勝ったら嬉しいけど、
負けたら悔しいのは当たり前。
ちゃんとした公式試合を望む「宵越竜哉」でした。
そっかぁ。。。
そういえば「畦道」君なにもできなかったねぇ。。。
まぁ、
1年生なら仕方がないといえば仕方がないけど、頑張ろうな!
つか、
「宵越竜哉」ホモ説は結構事実?!


21話・お帰りなさい
で、
「伴伸賢」
と、
「人見」
と、
「関」
が、
カバディ部に入部?!
今頃?!
ありえなくない!?
で、
「関」君なんか元相撲部ですよ!
そんな存在ありえなくない!?


22話・それぞれの役割
つか、
結局「王城正人」がもっていく。。。


23話・ケンカっしょ
「水澄」先輩と、
「伊達真司」の出会い物語り。
元ヤンキーと、
元野球部だったみたいですね。。。
まぁ、
部長が鬼強くて、
1年生もなかなか素質あるやつらで、
2年生頑張んなきゃね!
と、
いうお話。
やっぱり、
中間管理職が1番割に合わないね。


24話・自分の周りを
で、
新入部員も増えたんで、
仲良くなるためにもボーリング!
で、
改めて「宵越竜哉」チームプレイを考える。
だから、
かぐりんはチームプレイな競技に興味を持てないんですよ。


25話・カックイイ男に
野生と知性の両立がカバディ
それって、
リカルド・マルチネスよね!
それぞれが、
それぞれの課題を持って取り組んで、
それぞれが花咲き始めて4巻は大会編か?!
3巻はここまで!

 

さて、
4巻以降も気になりますなぁー。

 

良かったら読者になってください! 

 読んでくださいましてありがとうございます!